- けんたろ(アドバイザー)
はじめまして。アドバイスできるほど、経験豊かじゃないですけど
アドバイスさせてもらいます。こうゆうことには方法は無いです。
方法より勇気をもって言うしかないです!!これが一番大事でしょう。
方法はいろいろ考えれば自分でもできると思います。
自分で考えてみては?それでも駄目なら、例えで書かせてもらいます。
眼鏡屋さんですよね。とりあえず、もう一度行く。理由は簡単。
眼鏡の掛けぐあいなどを見てもらうなど。そのときに、何気なく、
お話しすればいい。(これでお友達になれれば話しが早い)
そのとき駄目なら、その子が帰る時ついて行って、適当な場所で
(駅とかバス停など)偶然を装って話せば。
やあ、こんにちは。ナニナニさんですよね!昨日はどうも。なんてね。
眼鏡の話題から入れば、お店の人はお客様として見てくれるから相手も
話しやすいと思う。(客を無視できないからね)真剣にいくと、
相手にひかれそうだから軽く言ってみては?(ナンパな感じで)
とりあえず、勇気をもって相手に失礼なことしない限り、
問題ないですから。頑張ってください。
- mika(アドバイザー)
ひとめぼれ!素敵〜♪ すごく心が動揺してるでしょうね。
どうしたらいいのかは・・・・・当たって砕けろ!でいいのでは。
下手に 小細工するよりも素直に「貴方とお話しがしたいのですが・・
時間ありますか?」でもいいのでは?!そのとき怪しい人にならない
ようにはっきりとした 態度と言葉で接したら彼氏がいなければok!
それともPC持ってるようならmailフレンドからでもいいんじゃ
ないかなぁー、貴方のアドレス教えてもね〜♪fight!ガンバ!
- まさくん(アドバイザー)
こんにちは!えっと、メガネ屋の店員さんですね。
恥じもへったくれもありません。アタックあるのみ・・・(^^)
このさい男性店員さんは無視です。何回となく通う間に
手紙でも渡したらどうですか?
ダメならしょうがないじゃないですか。メガネ屋さんは
世の中にいっぱいあるんだし。良い結果にになるといいですね。
- 立花 葉光(アドバイザー)
きっかけができるのを待っていたらきっと凄く時間が
かかってしまいますね。普段つながりのない人に声を
かけるのは、なるほど、なかなか難しいものですね。
いっそ素直に「話がしたい」と声をかけるにも、彼女の
仕事中に声をかけるのはためらわれてしまうところでしょう。
最近では少なくなっているようですが、こういうときこそ
手紙などを使ってみては如何でしょうか?何もかしこまった
ことを書く必要は無いと思います。
用件と、ご自分の連絡先(住所が良いかと思われます)を
彼女に渡すことはできそうに思います。おそらく渡すのは
彼女の勤務時間中になってしまうでしょうが、手紙であれば
目立たずに渡すこともそう難しくないと思います。
一つの方法として考えてみては?
- ドラ(アドバイザー)
まさか、彼女を店の前で待ち伏せするわけにもいかないし、
やっぱり彼女が働いている最中に店に行って、誘うしかない
んじゃないでしょうか。上司の目があったとしても、客に
誘われるなどということは、彼女にとっては不可抗力だし、
上司にしかられることはないでしょう。まして、「あんた、
何言ってるんだ!」なんて、客を怒鳴ることもないだろうし。
まぁ、なるべく上司にばれないように、という配慮は必要かと
思いますが、いずれにしても、好きになった人が眼鏡屋の女性と
いうだけであきらめてしまうのは、もったいないと思います。
でも、くれぐれも待ち伏せはやめて下さい。
- はいず(アドバイザー)
自分は、二年程前雑貨店に勤めていました。自分の趣味でかわいい
女の子ばかりをアルバイトで採用していたのでよく彼女たちは声を
かけられていたようです。しかし、なぜかお客さんと付き合ってる
子はいませんでしたよ。しかし、キッカケづくりの手段を以下の通り
アドバイスします。
その1
販売系の子は、大抵定休日があるはずですのでその前日に
グラサンなんかを買いに行って「海でも・・・・」などと話かける。
きっと販売の子は、オシャレだからグラサンについても多少
調べて置くと良いでしょう。
その2
ありきたりですが、彼女のあがり時間頃店の前で偶然(必然)
にばったり会ってしまう。あまりウロウロしていると怪しまれる
かもしれませんがね。
その3
経験上販売系は、仕事が終わるのが遅いので遊ぶ時間が深夜
までになりがちです。夜中まで飲み歩っているうちにばったり
会うかもしれませんよ。
まあ、モンモンと考えていてもしょうがないので当たって砕けて
見てください。いつだって確立は絶対というのは無いのですか
ら・・・。
- るる(アドバイザー)
私は以前コンビニでバイトをしていたとき、お客さんから好意を
持たれたことがあります。まずお店に「何日の何時ごろレジに
いた女の子の名前を教えて欲しい」という電話があったそうです。
その時間には私のほかにもレジに入っていた女の子がいたし、
その電話に出た先輩が「そんなこと教えられるわけが無い」と
厳しく言ってくれたとのことだったので、対して気にしても
いませんでした。
ただその何日後かにまた同じ人物から同じような内容の電話が
あり、間違いなくその人の言っているのが私だということが
わかりました。その時も店長が厳しく注意してくれたのですが、
怖くなってしまい、結局私はバイトをやめました。
毎日顔を合わせていても、挨拶を交わしていても、案外店員に
してみればお客さんというのはみんな同じでそんなに差が
あるものではないんです。眼鏡やさんは眼鏡やさんでまた
違うと思うんですが・・・。
お店で声をかけるにしろ、彼女の仕事が終わるのを待って外で
声をかけるにしろ、電話にしろ、手紙にしろ、やっぱり彼女に
してみれば「怖い」以外の何物でも無いような気がするんです。
一番いいのは、彼女と「お互いに知り合う」ことではないで
しょうか?何とか用事を考えて、お店に顔を出して彼女に
自分のことを覚えてもらうのが大事なことだと思います。
毎日行かなくても覚えてもらえることはできると思うんです。
気持ちを伝えるんだとしても、それはそれからでもいいのでは
ないでしょうか?
もしそんなにグズグズしていられないと言うのであれば、気は
勧みませんけど強硬手段として、「仕事が終わるのを待って
いる」というのを勧めます。理由は、自分がもし電話とかでは
なくて外で待たれて何か告げられたんだとしたら、相手の顔も
声も雰囲気も感じることができたのになと思うからです。