- calmly(アドバイザー)
うぅ〜。なんかわかりますよ、そんなきもち。
参考になるか分かんないけど、
あたしの作戦ちょっと教えたげます。
その1「ぷりくら、もってます?」と聞く。
その2「なんとなく、OOさんに似てません?」と話しかける。
その3「OOさんって、***ちゃんのお姉さんじゃない?」と聞く。
実際、その1については、なかなか成功でした。
「えっ?プリクラ?とか言いながら、4枚もくれました。
そして、大事に持ってます。でも、好き、というまでは行ってなく、
かっこいい子、と思ってるだけなので、
午後の紅茶さんほどの気持ちではないから出来るのかも知れませんが。
高3の夏休みに、学校のそばのファミマで、
アルバイトをしていたお兄さんが気になって気になって、
ガムを買ったときに張ってくれたお店に名前の入ったシールを、
今でも大事にしている、そんなあたしの経験です。
- YUKI(アドバイザー)
とりあえず話しかけるしかないでしょう。
それじゃないといつまでもお客さんのまんまで、
おまけに「この人よっぽどカレーが好きなんだな」で、
終わっちゃいますよ。
今時ちょっとって感じかもしれないけど、
手紙を渡すとかしてみたらいいんじゃないですか?
結構うれしいもんですよ。行動あるのみ!!
早くしないとバイトだったらいつ辞めちゃうかわかりませんよ。
ほら!がんばって!!
- みゆき(アドバイザー)
手紙を書いてみましょう。
そして、そっと彼女に「読んで下さい」って伝える。
あくまでも仕事の邪魔にならないように。
もしくは、仕事が終わって出てくる時に話し掛けてみる。
お店でいきなり話し掛けても、
お仕事中なら周りの目も気になるし、
悪い印象を与えてしまうかもしれないし。
でも、その手紙はあんまり重たくしないようにした方が、
良いと思います。自分のちょっとした思いと、
もしよければTELして下さい、て感じの。
人から思われるのはいやな気はしないからチャレンジしましょう!
でも、もし気持ちを伝えてうまくいかなかったとしたら、
もうそのお店には行かない方がお互いのためだと思います。
とにかく一歩前進するためにも頑張りましょう。
もしかすると彼女もあなたの事を、
気に留めてる可能性もない事もないしね。
- ken(アドバイザー)
いや〜〜!! アドバイスとかいうより手を貸したいっすね!!
仙台だったら手貸しますよ!いやまじで!
その気になったら言ってよね。いや〜ほんとに気持ち解るよ〜。
いきなり変なこと聞いたらヤバイしね〜。
でもほんとにどうしようもないよね。
この場合は自分で言うのか? それとも友達とかに手伝ってもらうか?
どうしよう? 友達とかで一緒に行ってさあ〜冗談交じりでね。
一回だけでもきっかけ掴めるといいんだけどねえ〜。
私なら君の友人装って上手にできるよ。
必要なときには言ってね。それしかないよ!!
それともやぶれかぶれでぶつかるか?
男らしくてその方が好きだけどできるか?
本当に好きで君に合ってるならだめもとでぶつかれ!!
お客がいっぱいいるときに大声で
『あなたが気に入って毎日来てます!一度お食事してください!』
いや〜彼女も一生心に残るぜ!!かっこいいなあ〜。
ぜってえ〜おいらにゃできねえなあ。
まじで応援してるから、その後の進展教えてね。
がんばれ!午後の紅茶!
- りゅう(アドバイザー)
いいなー、そうゆう恋ってあこがれます。
ひたむきにずっとそばで見つめてる。
何か、きっかけが出来たらいいですね。
カレー食いすぎで、ぶったおれるとか・・・