- Hana(アドバイザー)
周りの人たちが、あなたが彼女の事を好きな事をしっているなら
別に、気にせずデートに誘うべきです。
彼女は、あなたからのアプローチを待っている状態ですよ。
あなたにとっては、手段が問題だとしたら、
定番の「ラブレター」を出す事です。
1度書いて駄目でも2、3回送ると、大体返事が来ますので、
アポをとってデートを楽しんでね。
まー、これから色んな人を好きになって行くわけだし、
その彼女だけでは無いので、
あまり深刻になるのはどうでしょうか? では。
- ken(アドバイザー)
たしかに脈なしじゃないのかな?
彼女の最初の「気になる」の状態でチャンスを
つぶしちゃったんじゃないのか?
この状態で、気になってたからルックスとかでは、
OKだったはず。でも話してみて、
君のアピールが足りなかったのだな、きっと。
だから、その後「付き合う気になれない」の状態に、
移行したんだと思うな。
鳥や動物でも求愛の行動なんかでアピールするし、
日本以外の国では、しっかりとアピールしてることだしね。
今回はあきらめるがよろし。
(でも、かすかにチャンスはのこってるぜ!)
次回のチャンスのために、
自分をアピールするテクニックを考えようね。
ちなみになんでもそうだよ。
就職、仕事、恋愛すべて人よりも、
アピールできる能力があるほうがベターさ。
がんばれよ、若者よ!
- Hide(アドバイザー)
この状況・・・ ちょっと不利ですね。見事なすれ違い。
今となっては、この女性とつきあうまで持っていくには、
難しいとは思いますが(申し訳ないですが)、
このような場合は、自分の気持ちを悟られないように、
接するのがすれば良かったのだと思います。
なぜなら自分自身の心の中で相手に対する意識が高まってしまうと、
どうしてもデートに誘うにしても普通に話すにしても、
ぎこちなくなってしまって結局失敗に終わることが多いです。
ジョーク一つ言えない、笑いがとれない状況では大変難しい。
相手を好きになるのは最低でもお友達として、
付き合ってからのお話と考えた方が良いかもしれません。
成功する可能性があるとすれば、
あなたが相手をまったく意識しないで、
ジョークでも一発かまして笑いをとった時でしょう。
- りゅう(アドバイザー)
それは難しいですねー。
僕も同じ経験があるから分かりますが、
僕は言えないままで、今に至ります。
僕の場合は好きな子が僕の友達とつきあっていました。
君の場合いないのでしたら勇気を持って話してみることだよ。
「友達と酒飲んでてバツゲームで好きな子に電話するって
ことになったんだー」なんて言い訳付けたら
話やすいんじゃないかな?